熱田神宮の初詣はどんな屋台が出る?空いてる時間やいつまでやるのか

初詣 冬の行事

初詣
初詣の時期になると神社やお宮さんに様々な屋台が軒を連ねます。
初詣が目的とはいいつつ美味しそうな香りを放つ屋台も楽しみの1つですよね。

今回はそんな初詣の屋台を思いっきり楽しむ為に、
熱田神宮の初詣ではどんな屋台が出ているのか、
そして屋台が空いている時間や、屋台がやっている時期について説明していきます。

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熱田神宮の初詣ではどんな屋台が出てるの?

熱田神宮では駅前から境内にかけて沢山の屋台が並びます。

●たこ焼きや焼きそばなどの惣菜系
●チョコバナナにベビーカステラといったスウィーツ系
●綿菓子などの駄菓子系
●射的やクジなどといった遊戯系

の基本的な4種類の屋台が並びます。
中でもきよめ餅やせんべい汁、どて煮など他では中々見ることのない屋台も出ています。
是非熱田神宮ならではの屋台もチェックしてみてください。

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初詣の屋台が空いている時間は?

初詣時期に屋台空いている時間はやはり日が沈んでからになります。
しかし、18時以降から少しづつ屋台もしまっていってしまうので、
お目当てのものがある場合は早めの行動が大切です。

屋台の雰囲気を空いている状況で楽しみたいという方は19時から20時にかけて
足を運ぶとまだ残っている屋台をゆっくりと楽しむことができます。

混雑時はお店の人も忙しいため雑な対応が目立ちますが、
空いている時間に行くと丁寧な対応に少し顔がほころんでしまいます。
お店によってはおまけを付けてくれることもあるかもしれませんね。

初詣の屋台はいつまでやってる?

初詣時期はほとんどの屋台が9時から21時、22時あたりまでの営業をしています。
最も人の集まる三が日には深夜まで営業している屋台もチラホラとあります。

三が日以降は一足も減るため営業している屋台も減ってきますが、
6日、7日あたりまではチラホラと屋台が出ています。

まとめ

お祭りほどではありませんが、初詣に屋台は欠かせない風物詩です。
混雑時には並んで買うのも滅入ってしまいそうですが、
買いたい屋台の営業時間を聞き、空いている時間を狙って行くのもオススメです。

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